世界で一つの指輪

私は嫌でなかった
むしろ少し落ち着く感じがした



美奈「ん〜ん〜、変な事じゃないよ!私も落ち着く感じがしたし」


頭をフリそぉ素直に口から出ていた




勇馬を見ると私が言った言葉が以外だったのか驚いてて顔を少し赤くしていた



勇馬「美奈、そんな事言うと…」


勇馬らしくない表情でそう言った



俺らしくない…