仕方なく帰ろうとしたとき校長先生に呼び止められた。 「じゃあ塚越先生をこの学校においてあげるよ…。」 「えっ…本当ですか?」 幸穂は状況がうまく理解できなかったがとりあえずお礼を言おうと振り向いた… ドンっ 急に校長先生に押し倒された。 「ちょっと何するんですか?」 「そんな簡単には塚越先生の退職は取り消せないんだよ。」 幸穂は校長先生に服を脱がされそうになる。 幸穂は必死に抵抗する。