そして、あたしはコータ君のすぐ後ろを歩いた。 この時、あたしの頬はピンク色に染まってたのは言うまでもない。 まぁ、コータ君には秘密だけどね・・・。 って!あっ!ちなみに、コータ君の事好きって訳じゃないから♪ 勘違いしないでね? そんな感じであたしは心の中で色々と考えながら家へと帰った。