Side大輝 暗闇の先 ガードレールに寄りかかっている1人の女の子 あれ? 亜美じゃねーか? 誰か待ってんのか? 亜美に声をかける 「ありがとっ☆」 ニコリと笑う亜美 その笑顔にドキッとした。 「おまたせぇ~ あれ?大輝君?」 雨宮が来たとこで 俺達3人は噴水公園へ 向かった