フラッシュバック

鼻にメガネの跡。
逹八、そこに手をやり、

逹八「え!? あ、う、うん。
画面を見続けるとつらいんでな。
少し楽なんだ、これすると」

大神「へえ、そういうもんか?」

逹八、話をそらせるために、

逹八「それより、ハイパー論理、
読んでくれたか?」