朝子「なにそれ!?
まるでやけどしたみたいな!?」
真理「……?
どういうことよ、これ!?
痛い!!
痛いよ、朝子!」
朝子「よくわかんないけど、
やけどだったら、冷やさないと!!
保健室、いく!?」
真理、首を横に振る。
真理「ううん、いい。
なんでこんなになったか、
うだうだ聞かれそうだから。
わたしにもわかんないよ……!?」
朝子「何があったの!?」
まるでやけどしたみたいな!?」
真理「……?
どういうことよ、これ!?
痛い!!
痛いよ、朝子!」
朝子「よくわかんないけど、
やけどだったら、冷やさないと!!
保健室、いく!?」
真理、首を横に振る。
真理「ううん、いい。
なんでこんなになったか、
うだうだ聞かれそうだから。
わたしにもわかんないよ……!?」
朝子「何があったの!?」
