「あさみ〜っ!!」 「え…真姫ちゃん!?」 「ちょっと来て!!」 腕を引っ張り廊下のすみに行った。 「あのさ…前に松田先生のことであさみにいじわるした時はごめんね…。でもね、真姫いま横田先生が好きなの!!」 「………ぇえ!?あ、あの横田先生!?だ、だって歳の差とか…今いくつ!?」