「麻…夜……、麻夜…… 先生…我慢できない…… いい……」 こう言って、石山先生と私は1つにーー… ゆっくり動いたり…、激しくされたり……… 私の身体は、全身が敏感になっていて…… もう……ダメーーー… ここで意識が途絶えた……