あたしは名前は「愛」 顔は童顔 身長145のチビ 施設に住んでる。 両親は死んだ… あたしが10才のときの話両親は殺された。 それからあたしの声は出なくなった。 そんなあたしと友達になろうとする子なんていなかった。 たったひとつの友達は 「本」だけ。 学校はいってなくても 読み書きだけはできた 居場所なんてなかった。だから毎日人の顔色をうかがって過ごした。 だって… そうしないと毎日叩かれるから‥声が出せないあたしが回りからしたらストレスの発散になっていたから。