【完結】「先輩に片想い…」

みづきは、やっぱり吹奏楽の有名な高校へ進学すると聞いた。



内心、少し羨ましいと思うあたしがいた。




でも、自分で決めた事だからあとは受験勉強を頑張るしかない。