… 優希「先輩…」 だめ… き す … される、 優希「やっぱやめた」 もぅすぐそこにある 優希くんの顔。 あと1センチで唇が 触れる。 優「離れて」 優希「そんなこといっていいんですか?」 優「なんやねんッ」 優希「あーぁ」 優「ンッ――――やっ………めてぇぇ」 優希「黙ってください」 優「ンッ…やめて」 やめて 助けて 優「クッ…ウッ…」 2回も… 優希「なかないでください」 優「…ッ…ぅッ」 優希「俺、」 優「ッ…」