淳は本気なのに付き合って…
あたしはまだ好きじゃないのに付き合って…
最低だ…
優「……あつ…しっ…」
淳「んっ??」
優「ごめんね…」
淳「なにが…??」
優「ぅぅん…なんもない」
淳「準の事…無理矢理忘れなくていい…ゆっくりでいいから…俺を見て?」
優「淳はそれでいいん?」
淳はにっこり笑った
淳「まぁそりゃ俺を好きになって欲しいけど…優はまだ準が好きなんだろ?
だったら俺を見るだけでいいから…
準が好きでもいい…でも準ばっかり見るんじゃなくて俺もみて…」
あたしは…こんなんでいいの??淳は…それでいいの??
優「わかった…あたし…淳を見ていって…いつか…淳を好きになるよ」
淳「じゃぁお前が俺を好きになるまでまってる」
あたしはまだ好きじゃないのに付き合って…
最低だ…
優「……あつ…しっ…」
淳「んっ??」
優「ごめんね…」
淳「なにが…??」
優「ぅぅん…なんもない」
淳「準の事…無理矢理忘れなくていい…ゆっくりでいいから…俺を見て?」
優「淳はそれでいいん?」
淳はにっこり笑った
淳「まぁそりゃ俺を好きになって欲しいけど…優はまだ準が好きなんだろ?
だったら俺を見るだけでいいから…
準が好きでもいい…でも準ばっかり見るんじゃなくて俺もみて…」
あたしは…こんなんでいいの??淳は…それでいいの??
優「わかった…あたし…淳を見ていって…いつか…淳を好きになるよ」
淳「じゃぁお前が俺を好きになるまでまってる」
