『んーやっぱり!お母さん思ってた通りっ★二人はラブラブになったのねっ!?』 目の前には、アロハシャツを来て、いっぱいの荷物を持ったお母さん…。 「おっ…お母さん!?」 『薫ー…。お父さんは、ヒロ君が息子なら、こんなイケメンが息子なら、いつでもOKだよっ!』 「お父さん!!」 『どーも。お帰りなさい。』 ヒロ平然としちゃってるしっ! .