「私は何も…。」 [ホントー? まぁ…。今回こんな事しちゃったけど… 心配しなくてもヒロは薫ちゃんにぞっこんだから★ 見捨ててあげちゃだめよ?笑] 「そっ!そんな!見捨てるなんて…!私の方が見捨てられないか心配で…ι」 [あーりえない!万が一!いやっ…億が一、そんな事があったら、電話して!すぐに日本に帰るから!] 「え…?またアメリカに?」 忘れてた。亜希さん、留学してたんだ…。 .