あれから1ヶ月… 短大の勉強が忙しく、先生のことを忘れていた…。 そんなある日、私は自分の部屋のタンスを開けた。 そこには、高校時代に撮った写真が貼ってあるアルバムが… 私は手に取り、1枚1枚めくっていった。 その中に、先生がいた。