もう、あなたを見ることは、声を聞くことは、感じることはできないけど、これからもあなたはあたしの大切な人だよ。 少なくとも、あたしの中学時代の思い出にあなたという存在はしっかり刻まれてるでしょう。 これが、あたしからあなたへの最後の言葉…