無言のままの彼女を、ベッドに押し倒し、上からキスをする。 次第に舌が絡まっていく。 そして、上の服を脱がし、ブラのホックをはずす。 白くてキレイな膨らみが、あらわになって、オレはそれの一番敏感な部分を舐めまわす。 彼女が小刻みに震える。 「リサ、愛してる。」 女は、やってる時にこーゆー言葉を囁くだけで落ちると思ったから、囁いた。 兄貴が同じことを、この女に囁いていたなんて、考えてもみなかった…