蒼い瞳の君達へ~ last blue eye ~

好き…俺だけ見てほしい


そんな気持ちに気がついた時
どうして良いか分からなかった


ガラスのように繊細で触ったら壊れそうな君を守る事



そっと近づいて


そっと…そっと
手を伸ばす