*美弥* 裏庭から戻って来て綺蘿と話してたら知らな男の子に話しかけられた。 『須々木さん!』 誰だろ? 「はい?何ですか?」 さっきの話の後+知らない人で不安な私は綺蘿の顔を見たら何かニヤニヤしてるし。 『放課後屋上に来てくれませんか?』 って えー?! 「どうして?」 訳分からないから聞いたら 『俺の親友が話があるそうで。』 ってニッコリ笑って『よろしく』って行ってしまった。 状況が理解できず綺蘿に助けを求めた。 そしたらあっさり 『告白だね。』 とか言われたし。 マジですかぁ?!