жめぐり逢いж






「ぁ・・・あの!!」







そぅ、君はそんな僕を呼び止めた。








「私、愁斗君のこと前から好きでした!!!」







俺は、思った。







夢(恋)は諦めなければ叶うのだと・・・






それから、俺と桜は付き合う事になった。