いきなり竜人が私の方を向いて。 ちゅっ☆ 軽く私の口にキスをした。 「@$#&//\%♂♀℃?????」 私は声にならない音を発した。 「俺に逆らったらこうなるよ♪」 竜人がニヤニヤしながら言う。 「ちょっと!アンタ……」 「じゃあね。ごちそうさま♪」 ルンルンって感じで竜人は部屋に戻っていった。