「Gold〜心をください〜」



お昼の太陽が私の髪に当たって




キラキラと輝く。




私の世界はこのGoldの髪に負けないくらいの



明るいものになった。




だっていつでも私を照らしてくれる、太陽みたいな聖二が



そばにいるんだから。




ずっとずーっと大好きなんだから。





この…ロリコン!





聖二がいればずーっと



私の世界はGoldに輝くんだよ。





Gold〜心をください〜 *END*