運命を信じたい

私の名前は楓
どこにでもいる普通の中学生
でも私は今体育の先生に恋してるんだ

「おはよう」
毎日挨拶をしてくれるあなたに私は恋をしていったんだよ

でももうすぐ違う中学校に行ってしまうことになった
私は最後にと思い想いを伝えた