あああああああ秋っ 部屋からは いかがわしげ(?)な 会話… あたしはその場に 立ち尽くしていた。 ガラガラ… しばらくして 部屋の戸があいて 紗由さんが出てきた。 「あ…お布団しいて おきました^^*」 ……… 紗由さんの髪は 少し乱れていた。 ……(泣) 『ありがとうございます。』 でも ふれるのが怖くて… あたしは部屋に入った。