死ぬほどかなしい。 たかひろとは 短い期間しか一緒にいなかったけど でも あれだけ短い期間で あれだけ好きになった。 まさに 空気のような たかひろがいなかったら 死んでしまう というような そんな存在だった。 でも この1年半、 たかひろがいなくても やってこれたのは たかひろが [帰ってくる]と 言ってくれたからだった。 だけど・・・ 今日、帰って来る日のはずなのに ・・・来なかった。 あたしは・・・ たかひろがいないと生きれない。 だから・・・ さようなら。