「じゃあ葵ちゃん?よろしくね★」 な…なに怖い! 逃げなきゃ! 「おっと♪鍵しまってるから逃げれないよ?(笑)」 男達はじりじり近づいてくる とうとう壁に背をつけてしまった。 「もう逃げれないよ?葵ちゃん(笑)」 そういうと男はキスをしてきた。 「ん…やめ…ん」 苦しくて息をしようと口を開けたら温かい気持ち悪い物体が侵入してきた。 「ん…んん…」 誰か助けて… 助けてよぉ…