梨沙:『そら‥‥‥‥‥‥わかるよ‥‥‥』 嵐士:『ほんまにな、こいつは障害持って生まれてきてしもた‥‥‥‥‥ 誰も望んでもないのに‥‥‥‥‥‥ 男としての快楽やら楽しみやら、これからも味わう事なんか多分できひんやろ‥‥‥‥‥‥‥ こいつがこいつで生きていく楽しみを見つけてくれたらええんやけどな‥‥‥‥‥‥‥‥‥ まぁ、少し話それてしもたけど、結局俺は翔と翔の兄貴に寂しい思いをさせたわけやんか?家飛び出してお前とくっついた事で‥‥‥‥‥?』