嵐士:『もしもし‥‥‥‥‥』 おばさん:『はい?決められましたか?』 嵐士:『はい‥‥‥‥‥‥‥‥ 施設に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ お世話になります‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥』 おばさん:『そうですか‥‥‥‥‥ 確かにお父さんのそばにいさせてあげるのが一番良いとは思いますが‥‥‥‥‥ 翔ちゃんの伸びシロを考えたら、専門の方が毎日見てあげた方が良いかもしれませんよ‥‥‥‥‥ 失礼ですが、今の生活じゃ毎日をこなすので精一杯だと思いますし‥‥‥‥‥』