翔:『パパはもう僕のパパじゃなくなるの?もうパパの作るご飯食べられないの?』 嵐士:『パパはいつでも翔ちゃんのパパやで‥‥‥‥ また帰ってきた時、パパが翔ちゃんのマンマ作ってあげるからな‥‥‥‥』 翔:『‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 最後に一つだけ言っていい?』 嵐士:『どうしたんや‥‥‥?』 翔:『パパ‥‥‥‥‥‥‥ また僕を捨てるんだね‥‥‥‥』 そのまま翔の姿がスッと消え、俺は目を覚ました‥‥‥‥‥‥‥‥‥。