「オレンジくんが....副会長補佐.....
何かの間違いなんじゃ...?」
「なんなら証拠みせよーか?
それと、オレンジくんってなんなのさ!!俺のことはカンナ先輩ってよんで★
俺、こう見えて結構上下関係厳しい方だからっ♪」
こう見えてってことは自分がどうなのか自覚してるってことだよね....
まああたし今んとこ敬語使ってない上級生は....サッチーだけか!!
そーいや証拠なんてあんのか?
あれかな?任命されたときに渡される賞状!
まあ聞いてみるか....
気になるし...
「カンナ先輩、証拠って...?」
「ちょいまって!!今出すから.....えっと〜この前ここに入れたはず.....
っと....あった!!」
カンナ先輩はなにやら自分の制服の胸ポケットの中からいろいろ出してきてそれを手のひらの上においていった
その上に置かれていくものは部屋の鍵となるカード、目薬、飴、ピンドメ、耳につけてるのとはまた違うピアスなどetc.
そして最後に取り出されたのは
「....バッジ...??」
.
何かの間違いなんじゃ...?」
「なんなら証拠みせよーか?
それと、オレンジくんってなんなのさ!!俺のことはカンナ先輩ってよんで★
俺、こう見えて結構上下関係厳しい方だからっ♪」
こう見えてってことは自分がどうなのか自覚してるってことだよね....
まああたし今んとこ敬語使ってない上級生は....サッチーだけか!!
そーいや証拠なんてあんのか?
あれかな?任命されたときに渡される賞状!
まあ聞いてみるか....
気になるし...
「カンナ先輩、証拠って...?」
「ちょいまって!!今出すから.....えっと〜この前ここに入れたはず.....
っと....あった!!」
カンナ先輩はなにやら自分の制服の胸ポケットの中からいろいろ出してきてそれを手のひらの上においていった
その上に置かれていくものは部屋の鍵となるカード、目薬、飴、ピンドメ、耳につけてるのとはまた違うピアスなどetc.
そして最後に取り出されたのは
「....バッジ...??」
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