さくらの季節



さくらに続いて部屋へ入ったらそこには布団が二つ並べてひいてある





それを見た瞬間俺の理性は何処かへ飛んだ





さくらを後ろから抱き締めていた





「…さくら…」





「…俺…もう…我慢出来ない…」





さくらの耳にキスをした





「…竜二…」