その後、俺があまりにフラフラだからさくらが「送って行くよ」って言うから仕方なく男子寮に向かった 鍵を開けて入った 今夜は皆2次会に行ってるから寮には誰もいない さくらが一人で歩けない俺を部屋まで連れて行ってくれた 部屋に入りさくらが俺をベットに寝かそうとして自分が先に倒れてしまい、俺が覆い被さるようになってしまった さくらと離れたくない俺はそのまま抱き締めた