「ただいまぁ〜」 [おかえり〜] 「まさかのメール待ってたぁ?笑」 [はぁ〜待ってないし(`・ω・)] 「なんや待ってなかったんかい(´`)」 [うそやしユウヤん事待ってたよ♪] 「まじで(・∀・)やったね」 [もうユウヤ単純すぎ〜笑] 「なんやでやねん単純に嬉しいし(・∀・)」 毎日メールしていく内に俺のなかで実夏の存在がどんどん大きくなっていくのが分かってきたような気がした。