忘れないよ…






つか、エロいにもほどがある!!!



剣ちゃんのエロさには、本当に困る…。




「…本当にエロいね」





つい口に出てしまった。




すると、剣ちゃんはニヤニヤしながら顔を近づけてくる。






はい?またキスするの?







と思っていたら…


「エロですよ〜だ」







と数センチでキスができるところで顔を近づけるのをやめた。




つか、自分で言ってるし…。






つか顔近いし…。








本当に今日は、何かドキドキしすぎだし…。








じゃなくて…。





「ばっか!!!離れてよ〜。」




私は、いつのまにか剣ちゃんに押し倒されていた。





離れたくて、剣の胸を押す…