【1月9日】
昨日の帰り際に、母と今日の約束をした。
私の病院のついでに、生保の手続きを終わらせようと、大体9時頃…って。
8時半過ぎに電話をしたら、もう荷物を背負って待っているそうです(笑)
私に何言われるかと、ビクビクして、早めに準備を整えて、待っていたそうです。
病院に着くと、今日も約20人待ちなので、生保に外出…。
『お昼迄には、また来ます』
もう言う事もないだろう…
そう思ってた言葉、言ってるし(笑)
母と向かうは、駅前の市役所サービスセンター。
生保に車を置いて歩く道は、歯を食い縛る様な寒くて冷たいビル風が吹き抜ける道。
印鑑登録カードだけでは、自動機では発行されないって、しりませんでした(笑)
何かの為に、2通。
2通…?
またしても、吹きすさぶ風の中を生保に向けて歩く。
頑張りました(笑)
支社に着くと、いつものSさんが応対に出ました。毎度、お世話になります。
保険金の支払請求
給付金の支払請求
どちらも母に記入して貰った。
必要書類は、取り揃えてSさんへ。Sさんだって事務処理があるから、書き方は、私が母に(笑)
『めんどくせーもんだな…』
ブツブツ言いながらも、手続き終了です。
入院日数は通算される事、
支払いまでの所要日数等を母に説明するSさん。
『はっぱり、聞こえない。』
…。
もう一度繰り返して、分からない事など無いかを確認して、支社を後にした。
Sさんは、いつも通りに、エレベーターの扉が閉まるまで、深くお辞儀をしていました。
ありがとうございました。
時刻は11時前で、病院に戻る頃合いです。
「さ、次、病院ね。」
母は、病院まで来てくれました。少し、嬉しいです。


