☆花咲く頃に.。.:*・°


今日、聞いた話。 

入院や退院のタイミングについて。

ケースバイケースだし、全部が当てはまるとは思えない上、真偽の程も確か出はないのでアレですが…。

姉の知り合いの方がずっと胃の調子が悪く、通院をしていた所から話は始まります。

ずっと通院していても、調子の良い時と、そうでない時があり、

ある時精密検査をした所、膵臓癌で、既に余命は三ヶ月と宣告されたそうです。

本人は胃の調子が悪いだけで、他には特に自覚症状無し。

ですが、亡くなるまでの間、退院する事もなく、癌の自覚もなく、亡くなる3日前まで、普通に歩いたりしていたそうです。

その方の娘さん曰く、余命が短かい場合、出来うる処置や治療をして、病院で最期の卒業を看とる…。

そんな話を聞きました。

その娘さんが姉に言ったのは『多分…お父さんは、すぐにどうこう…じゃ、ないんじゃないかな?』

私地域だけの話かもしれません。

そして、先の事は、だれにもわかりませんが、

季節は厳しい冬に向けて、着々と進んでいます。

今年は例年よりも、カメムシの数が多いそうです。

そんな年の冬は

とっても寒いか、大雪か。

そんな言い伝えなんかも

あったりします。