今日、聞いた話。
入院や退院のタイミングについて。
ケースバイケースだし、全部が当てはまるとは思えない上、真偽の程も確か出はないのでアレですが…。
姉の知り合いの方がずっと胃の調子が悪く、通院をしていた所から話は始まります。
ずっと通院していても、調子の良い時と、そうでない時があり、
ある時精密検査をした所、膵臓癌で、既に余命は三ヶ月と宣告されたそうです。
本人は胃の調子が悪いだけで、他には特に自覚症状無し。
ですが、亡くなるまでの間、退院する事もなく、癌の自覚もなく、亡くなる3日前まで、普通に歩いたりしていたそうです。
その方の娘さん曰く、余命が短かい場合、出来うる処置や治療をして、病院で最期の卒業を看とる…。
そんな話を聞きました。
その娘さんが姉に言ったのは『多分…お父さんは、すぐにどうこう…じゃ、ないんじゃないかな?』
私地域だけの話かもしれません。
そして、先の事は、だれにもわかりませんが、
季節は厳しい冬に向けて、着々と進んでいます。
今年は例年よりも、カメムシの数が多いそうです。
そんな年の冬は
とっても寒いか、大雪か。
そんな言い伝えなんかも
あったりします。


