運命の片割れ(仮)

そう思うともう意識して恥ずかしい




でも仕草や表情を見てるだけで幸せな気持ちになる***




イルカショーを見るときも秋穂のことが気になり、触れるか触れないかの肩の距離が熱い。




初めての感覚がこそばゆいような温かさを感じて秋穂と別れて寮に帰った