驚いて抵抗し始めた清水の細い手首は 俺の手の中。 普段はやつにしたことのないディープなキスを 止めずにやってたら やっぱ俺の思った通り 西野が教室のドアを開く音が聞こえたんす。 もち その時こそ やってることを止めなかったっすね。