は? と変に思ってその隙間からはみ出してるもんを 引っ張ってみたんす。 すると 出て来た エロ本1冊。 「オォー」 と嘆く俺に向かった 3人の視線。 「オォー!」 そして同時に割れた3人の嘆き。 その中でもいきなり岡田が嬉しそうに俺の背中を叩き始めました。 「アハハッ、おい、おまえこれどーやって探したんだよ、俺これすっかり無くしたと思ってた!」 ほんと マジで喜んでる岡田。 さらに表紙にチューまで。