SIDE:さつき
「はい、これ。
今日のお礼とか色々含めて、俺からのプレゼントです。」
「...サンキュ///」
結局、なんだかんだ一番純君に似合っていたパーカーを購入した後、綺麗にラッピングしてもらって純君にプレゼントした。
良かった。喜んでくれてるみたい。
てか、照れてる純君が可愛すぎる...!!
やばい鼻血でるから。←キャラ違う
「じゃあ、そろそろ違う店に行くか?」
「そうですね!」
私は若干鼻をおさえつつ、先に歩きだした純君の後ろをついて行くような形でお店をあとにし、ようとした。
ドンッ
あと一歩で店の外って時に突然純君が立ち止まったから、私は純君にぶつかってしまった。
「あっ、純君すいませ...って純君??」
とっさに謝るけど、純君からは反応ない。
あれ?もしかして打ち所が悪かったとか....。
「水無月」
「え?何ですか?」
「あの二人ってさ...」
純君の視線をゆっくりたどると、そこには何故か変装もせずに二人で立っている芸能人二人。
って....。
『あっ!慎也と美咲じゃないですか!!』
とたんに辺りがシーンと静かになる。
(え?私なんかいけないこと言っちゃった...とか??)
「はい、これ。
今日のお礼とか色々含めて、俺からのプレゼントです。」
「...サンキュ///」
結局、なんだかんだ一番純君に似合っていたパーカーを購入した後、綺麗にラッピングしてもらって純君にプレゼントした。
良かった。喜んでくれてるみたい。
てか、照れてる純君が可愛すぎる...!!
やばい鼻血でるから。←キャラ違う
「じゃあ、そろそろ違う店に行くか?」
「そうですね!」
私は若干鼻をおさえつつ、先に歩きだした純君の後ろをついて行くような形でお店をあとにし、ようとした。
ドンッ
あと一歩で店の外って時に突然純君が立ち止まったから、私は純君にぶつかってしまった。
「あっ、純君すいませ...って純君??」
とっさに謝るけど、純君からは反応ない。
あれ?もしかして打ち所が悪かったとか....。
「水無月」
「え?何ですか?」
「あの二人ってさ...」
純君の視線をゆっくりたどると、そこには何故か変装もせずに二人で立っている芸能人二人。
って....。
『あっ!慎也と美咲じゃないですか!!』
とたんに辺りがシーンと静かになる。
(え?私なんかいけないこと言っちゃった...とか??)

