鈴ちゃんは恥ずかしそうに笑った。
可愛いなぁ…。てか鈴ちゃん立ったままじゃん。
「鈴ちゃん!座って?ね?」
陸のやつなにやってんのよ!!
陸をみると見事なまでにくつろいでいた。
「ちょっと!陸!鈴ちゃんにお茶だしてあげなさいよ!!」
ちなみにあたしもね…
陸はめんどくさそうに立ち上がると、台…キッチンにいった。
「ねっね!!鈴ちゃん!どっちから告白したの?!」
「えっ……あの…」
鈴ちゃんは困ったような声で呟いた。
「えっと……陸からです……」
「陸から?!うそー!!じゃぁよっぽど鈴ちゃんのことが好きなんだね!」
あの陸が告白するなんてよっぽど好きなんだろうな。
あの子感情を表にださないし……。
「いっいえ!違います!」
鈴ちゃんは慌てて否定した。
「へっ??なんで?」
可愛いなぁ…。てか鈴ちゃん立ったままじゃん。
「鈴ちゃん!座って?ね?」
陸のやつなにやってんのよ!!
陸をみると見事なまでにくつろいでいた。
「ちょっと!陸!鈴ちゃんにお茶だしてあげなさいよ!!」
ちなみにあたしもね…
陸はめんどくさそうに立ち上がると、台…キッチンにいった。
「ねっね!!鈴ちゃん!どっちから告白したの?!」
「えっ……あの…」
鈴ちゃんは困ったような声で呟いた。
「えっと……陸からです……」
「陸から?!うそー!!じゃぁよっぽど鈴ちゃんのことが好きなんだね!」
あの陸が告白するなんてよっぽど好きなんだろうな。
あの子感情を表にださないし……。
「いっいえ!違います!」
鈴ちゃんは慌てて否定した。
「へっ??なんで?」

