『miki:う~ん、でもそんな年上のヒトとお話したことないしぃ』
『kintaro:俺って結構若い子とも話合うってよく言われるよ?大丈夫だよ』
「金太郎必死だなw」
「だな…」
『miki:でもなぁ…』
『kintao:大丈夫だって!どんな悩みにでも相談に乗ってあげるよ!どーんとこいって感じっ!』
「なぁ」
「なに?」
「オレいいこと思いついたんだけど」
「へ、なに?」
「金太郎と待ち合わせしてさ、金太郎を遠くから観察してやろうぜw」
「なにそれっ」
「え、金ちゃんどんな御尊顔をしてるのか興味でてきたw」
「バカ…」
「一緒に行こうぜ」
「やだよぉ」
「いいからさぁ」
「やだって」
「いーじゃん別に、お前いっつもヒマしてんだし。な、な」
「じゃなんか奢ってくれる?」
「何をだよ」
「ciscoaのケーキ、あれまじ美味しいんだって」
「は?…んーー、まぁいいや、んじゃ決定な」
『miki:うん、わかったぁ、お話きいてもらうぅ』
『kintaro:そうかっ、よし!いろんな悩みを聞いてあげよう!』
『miki:うんっ ありがと~ うれし~☆』
『kintaro:それでなんだけど、明日は日曜だし、どう? 急過ぎる?』
「明日だってよ、気のはえ~金ちゃんだなぁ。お前あした予定ある?」
「別にないよ」
「じゃ明日でいいか?」
「うん、そのかわりちゃんと奢ってよね」
「わかったってば」
『miki:うん、明日だいじょうぶだよぉ』
『kintaro:で、どこで待ち合わせする?』
「どこするよ」
「ciscoaのお店あるの原宿だから、渋谷辺りでいいんじゃない?」
「渋谷のどこいいよ、ハチコウの前でいいか?」
「いんじゃない?」
『kintaro:俺って結構若い子とも話合うってよく言われるよ?大丈夫だよ』
「金太郎必死だなw」
「だな…」
『miki:でもなぁ…』
『kintao:大丈夫だって!どんな悩みにでも相談に乗ってあげるよ!どーんとこいって感じっ!』
「なぁ」
「なに?」
「オレいいこと思いついたんだけど」
「へ、なに?」
「金太郎と待ち合わせしてさ、金太郎を遠くから観察してやろうぜw」
「なにそれっ」
「え、金ちゃんどんな御尊顔をしてるのか興味でてきたw」
「バカ…」
「一緒に行こうぜ」
「やだよぉ」
「いいからさぁ」
「やだって」
「いーじゃん別に、お前いっつもヒマしてんだし。な、な」
「じゃなんか奢ってくれる?」
「何をだよ」
「ciscoaのケーキ、あれまじ美味しいんだって」
「は?…んーー、まぁいいや、んじゃ決定な」
『miki:うん、わかったぁ、お話きいてもらうぅ』
『kintaro:そうかっ、よし!いろんな悩みを聞いてあげよう!』
『miki:うんっ ありがと~ うれし~☆』
『kintaro:それでなんだけど、明日は日曜だし、どう? 急過ぎる?』
「明日だってよ、気のはえ~金ちゃんだなぁ。お前あした予定ある?」
「別にないよ」
「じゃ明日でいいか?」
「うん、そのかわりちゃんと奢ってよね」
「わかったってば」
『miki:うん、明日だいじょうぶだよぉ』
『kintaro:で、どこで待ち合わせする?』
「どこするよ」
「ciscoaのお店あるの原宿だから、渋谷辺りでいいんじゃない?」
「渋谷のどこいいよ、ハチコウの前でいいか?」
「いんじゃない?」

