『kintaro:こんばんは』
『miki:こんばんわ~♪』
「ちょっとアンタ、なにそんなブリッコやってんのよ…」
「金太郎喜びそうじゃなねーかw」
『kintaro:いくつですか?』
『miki:17ですぅ~☆』
『kintaro:若いですねぇ笑 ぼくは32です』
「おっさんじゃねーかw」
「…」
『kintaro:17っていうと高校生?』
『miki:うん、高2だよぉ~』
『kintaro:若くてうらやましいな~ どこ住んでるの?』
『miki:とーきょーだよぉー』
『kintaro:おっ、俺と一緒だよ!気が合いそうだね!』
「ぷっ、同じとこ住んでるだけで気が合うだってよ!w」
「なんか一人で盛り上がってるって感じだね」
『kintaro:今の高校生とか何して遊んでるの?』
「おい、お前なにして遊んでんだよ」
「え~、カラオケとかプリクラとかぁ、メールとか?」
「おし」
『miki:カラオケとかぁ、ぷりくらとかぁ~ ん~友達とめーるしたりとかかなぁ~』
『kintaro:そうなんだぁ』
「こいつリアクション薄いなぁw」
「なんかつまんない男だねぇ」
「金太郎になんか聞いてみようぜ?」
「え?何聞くの」
「うーん、あ、彼女いますか?とかってw」
「いーねいーね」
『miki:kintaroさんて彼女さんとかいるんですかぁ~?』
「絶対いねーぜw」
「だね」
『kintaro:残念ながらいないんだなぁ・・・。さみしい』
「32にもなって17の小娘にさみしいとか言うかよw」
「普通いわないねぇ」
『miki:こんばんわ~♪』
「ちょっとアンタ、なにそんなブリッコやってんのよ…」
「金太郎喜びそうじゃなねーかw」
『kintaro:いくつですか?』
『miki:17ですぅ~☆』
『kintaro:若いですねぇ笑 ぼくは32です』
「おっさんじゃねーかw」
「…」
『kintaro:17っていうと高校生?』
『miki:うん、高2だよぉ~』
『kintaro:若くてうらやましいな~ どこ住んでるの?』
『miki:とーきょーだよぉー』
『kintaro:おっ、俺と一緒だよ!気が合いそうだね!』
「ぷっ、同じとこ住んでるだけで気が合うだってよ!w」
「なんか一人で盛り上がってるって感じだね」
『kintaro:今の高校生とか何して遊んでるの?』
「おい、お前なにして遊んでんだよ」
「え~、カラオケとかプリクラとかぁ、メールとか?」
「おし」
『miki:カラオケとかぁ、ぷりくらとかぁ~ ん~友達とめーるしたりとかかなぁ~』
『kintaro:そうなんだぁ』
「こいつリアクション薄いなぁw」
「なんかつまんない男だねぇ」
「金太郎になんか聞いてみようぜ?」
「え?何聞くの」
「うーん、あ、彼女いますか?とかってw」
「いーねいーね」
『miki:kintaroさんて彼女さんとかいるんですかぁ~?』
「絶対いねーぜw」
「だね」
『kintaro:残念ながらいないんだなぁ・・・。さみしい』
「32にもなって17の小娘にさみしいとか言うかよw」
「普通いわないねぇ」

