「・・・?」 「ただ、まさか菜那がそれ着てくる とは思わなかった・・・。」 「・・・はは、は」 きまずい空気になっちゃったなぁ; 「ん、でも。菜那にはそれくらいが 丁度いいよ。」 「しかも、それだったら他の男にも ヤキモチやかねーで済みそうだしな。」 「////」 「でもさすがに来年もは、どうかと 思う。じゃ、来年は俺様が一緒に 選びに行ってやるよ。」 「・・・ぅん///」