ドレスは決定★ あとは二次会のドレスや まぁたくさんのドレス選び。 疲れてあたしは部屋に 戻った。 「凛…?大丈夫か?」 「愁…。」 あたしの隣に座った。 肩を抱き寄せてきた。 「婚約の話し言わなくてごめんな。驚かせたかったんだけど…ビックリしすぎたみたいだな…。」 「ビックリしすぎちゃった…」 愁はあたしの疲れを癒すようにキスをしてくれた。