奴隷vs王様 Part2



コンコン...


「はい。どうぞ。」



「「失礼します。」」


私たちは、理事長室に入った。



「やあ。アンゼィ様、ロンリィー様。よく来てくださいました。
どうぞ、お座りください。」


私たちは、ソファーに座った。



「レンも座って?」


「あ、ありがとうございます。」