その後、私たちは倉庫で色々と雑談をして、 メチャクチャ豪華なホテルへ向った。 (※部屋は別々です!!!!!!!) 「竜・・・? こんな豪華なトコ・・・ 私半分もお金払えないかもよ・・・?」 あまりに豪華な部屋に、少し心配になった 私は竜に訪ねる。 「あぁっ? 俺が全部払うんだ。」 ・・・・ ・・・・ いやいやいや(@_@;) 「だって・・・ こんな高そうなとこなのに 全部なんて奢ってもらえるわけない・・」