私は、真っ赤になって俯き、 「うん…/////」 『つきあいたい?』 「……………///」 口に出すのが恥ずかしかったから 小さく頷いた… 『いいよ』 「え?」 『気に入った♪』 そういって、 噛みつくような、 甘い甘いキスの嵐が降ってきた .