「証拠…?」 「うん、証拠♪ニコッ」 そー言って侑季の顔が… 段々、、近付いて来る 「……///」 「顔…真っ赤だね♪」 「…うるさいッ//」 「ねぇ、キスしてもいい…?」 侑季ゎズルイ…、 そんな顔で言われたら断れないじゃん、 「嫌だって言ってもするでしょ…?」 「…まぁね☆」 でも…していいよとゎ絶対言わない… だって私達ゎ兄妹なんだから、 ちゅっ…、 体育倉庫全体に… リップ音が聞こえた…、