「侑季…それ、奥の方に持ってかないと…大丈夫…一人で出来る…?」 「うーん…、無理かも…奈々魅、手伝って♪」 侑季言われた通りにする私… 「そこ…押さえといて奈々魅!!」 「了解ッ☆」 そう言って… 片付ける侑季と私… 「奈々魅…ありがとう♪」 「ううん…ってか、侑季、お疲れ様♪」 「えへへ☆じゃあ…お礼にギューして?」 「うん。まぁ、人居ないからいいよ!?」